【松原健之のJ-BALLAD】

ライブハウスツアー

健之さんのシャンソン素敵でした。二人の男女が暮らす、アパートの部屋、パリの街並み、が目に浮かんできました。健之さんと塩入さんが奏でる音楽は、まるでお芝居を観ているようでした。鶴見でのライブが蘇ってきました。放送ありがとうございます。

鮎子

シャンソン

やっと健之さんのシャンソンを聴くことができました。都合でライブには行けなくて、塩入さんのピアノ演奏でのシャンソンを聴きたいとの強い思いがかないました。幅広くいろいろなジャンルの歌に挑戦され、ご自分のものとして歌いこなされる健之さん 魅力的です。こころの底から応援しています。

クレイン

ライブ

塩入さんとのセッションが、まさに生の音に興奮させられました。
普段聴くことのできないものをたくさんありがとうございました。

いとしのマリー

ライブの感動が再び!

今日は待ち遠しかった月に一度のオンエア日。今日のJ-BALLADは鶴見のライブの模様を放送してくれました。
塩入さんのピアノ1台だけで行うライブは、やはりコンサートとは雰囲気も違って特別でした。
今日の放送も、その緊張感あふれる歌の数々を再び聴くことができ感激でした。松原さんの歌うシャンソンも
私はとても好きです。またどこかでシャンソンの続きを聴きたいです。
そしてまた、来年もスペシャルなライブをやってくださいね。絶対にお願いします!(^^)!

あんず

秋の夜長に

初めてのお便りです。
1ヶ月に一度 とても楽しみに聴かせて戴いています。今回は再放送も聞き逃さず3回聴くことができました。
おめでとう 健之君のファン歴1年半の私 知らない曲でした。とっても優しい曲ですね。1月2日生まれの甥っ子の子まいこちゃんの2歳誕生日に
プレゼントしたい曲、プレゼントしようと思いました。
川中美幸さんの曲 おかあちゃんってセリフが入って  私も実母を亡くして半年になりますが、まだまだ涙する事が多く、心に染み入りました。涙 涙 で 聴きましたよお。
僕が僕であるために  大好きな曲です。健之君がおっしゃっていたように 曲名そのものもとっても素敵。健之君のカバーでも 是非とも聴きたいです。
そして、大好きな健之君の新曲
花咲線~いま君に会いたい~ なんとも切ないやら、健之君の透き通った歌声に癒されるやら。浜北プレ葉ウォークでのミニライブが甦ってきました。
秋の夜長 読書もいいですが、お気に入りの曲に聞き入るのも、至福の時です。
次回は、どんな曲が流れるのか とっても楽しみです。

コスモス

歌の力、声の力

昨夜の放送を思い出しつつ、冷たい雨の中、仕事場に向かっています。季節の変わり目って何故か寂しい気持ちになりますよね。人生にも季節があるのかなぁ。などと思いながら健之さんの声に力を頂いている日々です。ありがとうございます。

鮎子

やっぱり癒しの声ですね

10月のJ-RALLADは日曜日の再放送で聴くことができました。1か月は待ち遠しいものです。
「おめでとう」は優しくて暖かくて心がうれしくなる歌。川中美幸さんの「おんなの一生~汗の花~」を
聴いていたら先日の川中さんの涙の歌唱を思い出し、私も切なくなりました。尾崎豊さんの「僕が僕であるために」
は、ナイーブな青年の心がストレートに伝わってくる詞でした。知らなかった曲です。この頃の私は仕事に余裕がなく、
あまり歌を聴いていなかったのだなあとつくづく思いました。そして松原さんの新曲「花咲線~いま君に会いたい」
うっとり聴かせていただきました。でも最後の頃に突然音が消えるアクシデントが!私のパソコンだけだったのかしら?
焦った!!もう一度TS-ONEを立ち上げたら…直りました。良かった!あ~ちょっと聴きそこなったけどお話は聞けました。
松原さん、来月も放送を楽しみにしています。よろしくお願いします。

あんず

新曲

10月11日 新曲発売の日にJ-balladのオンエア。なんか 持ってますネ!
『花咲線~いま君に会いたい~』発売 おめでとうございます。多くの人に愛され歌われますように。

ケロヨン

よかった

ちゃんと録音出来ました。
いつでもきけます。
次回の松原健之ワールドを楽しみにしてます。
どんな楽曲かな、、、、。

いとしのマリー

聴きましたよ!

13日に聴けず、14日に聴けず、16日にも聴けず、で今日しか残されていませんでしたが、
聴くことができうれしかったです。林伊佐緒さんは作曲家として存じ上げておりましたが、
今日初めて、そのお声を聴くことができました。ビッグバンドの演奏にノリノリで歌って
らっしゃるのがこちらにも伝わり、楽しい歌でした。森山直太朗さんの「夏の終わり」と
いう曲もしみじみ良い曲だと再認識いたしました。健之さんの放送は来月まで待ち遠しす
ぎますが、楽しみにしています。ありがとうございました。

あんず