目次

UQモバイルandroid端末が故障したらどうする?

端末補償サービスにご加入中の場合

端末補償サービスにご加入中のお客さまは、修理代金の上限が5000円となる他、水濡れ・全損の際の端末交換サービスもあります。

まず、UQ mobile端末補償サービス受付センターへ電話します。

UQ mobile端末補償サービス受付センター

0120-466ー446(通話料無料)、受付時間(9:00~21:00) 

電話で端末交換を依頼すると翌日~翌々日に新しい端末がお客さまのご自宅へ送られてきます。

有償での交換の場合、新しい端末を受領される際、端末交換サービス利用料金を宅配業者へお支払いとなります。

新しい端末の他、故障端末返却用の宅配便伝票と手続の流れを記載したパンフレットが同梱されています。

注意点としては端末の入っていた段ボールは故障端末返却に利用しますので捨てないでください。

修理も電話で受付可能です。預かり修理はUQスポット(一部店舗を除く)でもお申し込みいただけます。

UQスポット修理受付を確認する 

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン

端末補償サービスに未加入の場合

端末補償サービスは申し込み時のみ加入できるオプションです。スマホが故障したタイミングで加入できません。

端末補償サービスに未加入のお客さまは、お近くのUQスポットでも修理受付をおこなっております。

お近くにUQスポットが無い場合は、宅配による預かり修理もご利用いただけます。

UQ mobile端末補償サービス受付センター

0120-466ー446(通話料無料)、受付時間(9:00~21:00) 

端末補償サービスにご加入中であれば、修理代金が通常よりも安くなったり、水濡れ・全損時の端末交換サービスも利用できます。

端末補償サービスに加入していない場合、割高な修理代となることがありますので、買い替えた方が安い場合もあります。

UQモバイルiPhone端末が故障したらどうする?

Apple Store、Apple認定修理窓口での受付となります。UQモバイルでiPhoneの故障受付はしておりません。

お客様ご自身で Apple Store や Apple 正規サービスプロバイダに製品を直接お持ち込みいただく「持ち込み修理」と、Apple 指定の配送業者がお客様の製品を引き取りにうかがって Apple リペアセンターへ配送する「配送修理」の 2 種類の方法があります。

iPhoneの修理お申込みはこちら 

AppleCareにご加入中であれば、ワンストップでのテクニカルサポートも利用できます。

UQモバイルで端末故障したら機種変更がおすすめ

UQモバイル端末が故障した場合、端末補償に加入していない場合は修理代としていくら掛かるか分かりません。

割高な修理費用で直すより新しい機種に買い替えた方が良いこともあります。UQモバイルでは春と秋に新端末を投入しています。

最新の端末を割引価格で購入できますので機種変更はおすすめです。

端末名公式限定ページ端末価格機種変更価格
iPhone 7(32GB)31680円39600円
iPhone 7(128GB)43560円51480円
HUAWEI nova lite 311880円11880円
おてがるスマホ0119800円11880円
Xperia 835640円43560円
OPPO A5 202019800円19800円
AQUOS sense323760円
23760円
Galaxy A2011880円11880円

UQモバイル端末修理中に代替え機は借りられる?

UQモバイルでは、修理期間中は有償にて代替機を貸し出ししています。

詳細は「UQ mobile端末補償サービス受付センター:0120-466ー446(通話料無料)受付時間:9:00~21:00」までお問い合わせください。

端末の代替機をご依頼できるのは、UQコミュニケーションズ社より新規でUQ mobile製品をご購入いただいたお客様のみが対象となりますのでご注意ください。

SIMのみ乗り換えで契約したお客様は代替え機の貸し出しを行っておりません。

UQモバイル端末故障しない為の使い方

画面割れを防ぐ

スマホの液晶画面は、非常に強固な強化ガラスで覆われており、簡単に割れることはありません。

しかし画面割れやヒビが入ったりすることがあるのは、相応の大きな衝撃がスマホに加わったからです。画面割れを引き起こさない為に、大事なのは落とさないための対策と、割れないようにするための対策の2重の防御です。

落とさないための対策として、バンカーリングやストラップを装着して、使用時には必ず指や腕にひっかけておくようにすることで落とすことはなくなります「。

スマホの液晶画面には、衝撃吸収フィルムを貼っておきます。

水没を防ぐ

スマホの水没事故を起こさないためには、水の多い場所にスマホを持ち込まないことが前提です。お風呂やプールなどで使いたい時には、専用の防水カバーを着用して使用すると良いでしょう。

バッテリー消費を節約する

通常の使用でバッテリーを消費しない使い方をしていれば充電をする回数が減るのでバッテリー寿命が長くなります。必要ない時はWi-Fiをオフ、Bluetoothをオフ、GPSをオフにしましょう。こうした積み重ねによってバッテリー節約につながります。

他には以下のバッテリー節約方法があります。

  • アプリを使用したらすぐ終了させる
  • バックグラウンドで動くアプリをなるべく少なくする
  • 不要なアプリはアンインストールする
  • スリープにする時間をなるべく短めにする
  • スマホの稼働時間を短くする